セカンドリフォーム

定年退職、子供の独立。第二の人生の歩み方を思案するこの時期は住まいを見直す適齢期。

イー住まいでは夫と妻の快適な共生空間設計のご提案や将来を見据えたバリアフリー設計、世代特性に応じた収納計画など、「終の住処」となるリフォームに真剣に向き合います。

 

第二の人生を豊かにするリフォームをご提案

『夫婦の幸せの距離感』

気兼ねなく一人になれる場所があると、二人で過ごす時間ももっと居心地良くなります。

◎夫の理想 妻とも共通の時間を持ちたい

      いつまでも健康で好きなことを続けたい

      畳の上でゴロンとのんびり暮らしたい

◎妻の理想 夫にも料理を覚えてもらいたい

      夫も好きなことを見つけ打ち込んでほしい

      自分の時間も大切にしたい

 

二人の意識の距離感を縮めることがセカンドライフを楽しめるポイントです!

  • 家事分担しやすく動きやすい共生空間の設計
  • 夫と妻、それぞれの専用空間の確保
  • 気配が分かり、快適な寝室環境の整備
 

 

 

『健康や加齢への配慮』

 

からだの変化を見越した「あらかじめ設計」に、エコや睡眠等、工夫をプラスします。

(セカンドライフに関する生活調査より)

  • 階段の昇り降りが苦痛となる
  • 洗面所やお風呂に入るときに寒い
  • 自分では足を上げたつもりでも、少しの段差につまづく

 

安全配慮の設備や住まい全体の断熱性能を高め、将来へ備えることが大切です。

  • 身体の変化を見越したバリアフリー設計は必須項目
  • 温度差負担を軽減する断熱性能も重視(ヒートショック対策)
  • 健康の基本はエコで快適な睡眠環境から

 

 

『忘れない適所収納』

各部屋の用途に合わせ、しまいやすくて取り出しやすい。物の多い世代に贈る収納計画です。

(セカンドライフに関する生活調査より)

  • 物が多いが置くところが無くて困っている
  • しまった場所が分からず、また買ってしまう。その繰り返しで、また物が増える。
  • 衣類はいつか着れるかな。と思って捨てられない。
  • 独立した子供達のもの。置いておいてといわれる。

 

家族の思い出の物はしっかり保管しつつ、よく使う日常の物は見せる収納で機能的に

  • ウォークイン/スルーの大型収納で思い出を保管
  • すぐわかり忘れない見せる収納をご提案
  • 使い勝手(片付きやすさ)を考えた適所収納の充実
  • この機会に断捨離を。収納のプロがご相談をお受けします。

 

 

 

 

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